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朝採りぶどう/ナイアガラ

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ナイアガラ

療養中なので禁酒中。もう1か月もワイン飲んでません。っていうか、アルコール摂ってません。でも、ぶどうは毎日、たくさん食べてますよ。画像は、実家で今朝採れた採りたてのナイアガラと巨峰?(品種不明)です。毎日、こんなにたくさん採れるんです。
って、毎日、せっせと食べてるばかりで、ナイアガラで作ったワインってどんなのがあったかなぁと思って調べてみました。

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ナイアガラとは

ナイアガラは、ニューヨーク州ナイアガラで誕生した白ブドウ品種であり、コンコードとキャッサデーの交雑種(英語版)である。フォクシーフレーバーが強いのが特徴である。果皮と果肉との分離が容易であり、果肉は軟塊である。成熟時の果皮色は黄緑色~白黄色であり、糖度は20~21度を超える。
「ナイアガラ(ブドウ)」 http://ja.wikipedia.org『ウィキペディア日本語版』。

日本では、785.3トンの収穫量があり、生食用300トン、醸造用418.5トン、果汁用59.5トン(2010年)とそのまま食べるより、醸造に使われることが多いぶどうなんですね。収穫量お多くは、長野県、北海道で、岩手県でも収穫されているそうです。

ちなみに、ナイアガラの滝から車で25分のところのナイアガラ・オン・ザ・レイクにはワイナリーがたくさんあるらしい。


なんと、サイクリングでワイナリーを巡れる!!!
NIAGAR WINE TOURS INTERNATIONAL
素敵過ぎる!!!ナイアガラ、行ってみたい!!!

ナイアガラで作られているワイン

ナイアガラで作ったワインは、甘口ばかりなのかと思ったら、井筒ワインの無添加新酒ワインには辛口のワインがありました。予約販売なので注文しちゃおうかな~。

北海道ワインのおたるナイヤガラスパークリングも気になります。やや甘口の泡ってあまり飲みませんが、ナイアガラで作ったのなら、飲んでみたい。

飲みたいワインがいっぱい!で、早く治さなきゃ~とモチベーションがありますね。ワインにはこんな効果もあったんだ。

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